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WEB内覧~玄関~

おかげさまをもちましてとりあえず工務店より建築検査済証をいただきました。(パチパチパチ)
新居での生活も目前となり、それはそれであわただしい日々のさわパパです。

まだ住んでいないきれいな状態をご紹介させていただきます。

まずは、玄関です。
間取りから。こんな感じです。
R壁(玄関)

内側から
玄関1
(壁クロスはシンコールのスーパーハードタイプ。天井はアカルクリーン。玄関ドアはYKKのヴェナート。床はノダのネクシオウォークフィットです)
SICと玄関を仕切るスリット間仕切りが思ったほどとれず単なる境界線となってしまいました。
理由はSICにコート掛けを作ったことにより奥行きが深い収納ができてしまったため間口を確保しなければならなくなったことによります。
もともとタイトな玄関間取りだったので、程よく広く見えるのでそれはそれでいいのかなぁと考えています。

玄関2
間仕切りはYKKのアルミインテリア建材スクリーンパーテーションの固定タイプ

玄関3
この角度からの絵ですと狭いですよね^-^;; 一応間口690mmは確保してあります。
下駄箱はYKKのラフォレスタ。
鏡を扉に配置して視野的に広く見せようと健気な努力をしてみました・・
もちろん外出時の外見チェック用が一番の設置理由ですよ!

玄関内覧5   玄関内覧4
間取りにはありませんが、ここにも採光を考えて小窓を設置。
スリット間仕切りが申し訳程度になった原因のコート掛けが写真の感じで設置してあります。
コート掛けは造作してもらいました。

玄関内覧6
玄関入って右側の壁をR壁にしたのは個人的によかったと思っています。
玄関から廊下に向けてどうしても狭くなるため、圧迫感が生まれそうですが、その圧迫感を緩和し、接続を滑らかなイメージにすることができたことと、物理的にもホールを広く取れたことも理由です。
ただしスイッチを配置できなくなったのでかなり困りましたが・・
「ニッチも付けたいな」なんて思っていましたが、あまり玄関がごちゃごちゃしてしまうのを嫌って諦めました。
すっきりシンプルに仕上がったように思います。
ゆくゆくはエコカラットでも貼ろうかとも・・・

玄関内覧7
玄関入って右側は短い手すりを設置。
下地の関係でこのサイズに^-^;;;;
手すりは縦の選択肢もありましたが、スイッチに干渉することから横に決定。
本当はもっと長く設置したかったところですが、業者に意図が上手く伝わらなかったようです。
妻は「無駄」の一言で切り捨てていましたが、これはこれでいいのかなぁと思っています。

玄関内覧8
手すりの上にあるスイッチ類。
手すりを縦付けしたくない理由はこれ。
玄関ホールの照明スイッチは向かって左側の「かってにスイッチ」にしました。
玄関ホールの特性上センサー感知を横に広くが基本という希望からの導入です。
性質上、センサー付ライトは真下に向けてのセンサー、スイッチセンサーは真横に向けてセンサーと判断した結果の選択です。
↓こんなイメージ
玄関センサー説明1

玄関センサー説明2
青で塗りつぶした範囲はセンサーにかかることを確認できました。
玄関開けてすぐスイッチon
玄関横の部屋からでてスイッチon
トイレから出てスイッチon
階段降りてきてスイッチon
玄関横の部屋は母親(60代)なので夜中のトイレはスイッチを探す必要なく導線がスムーズにいけそうです。

すべて都合の良いほうに考えたご紹介でした。
えぇ。。まだ住んでいないので使い勝手がいいのかは誰にもわかりません。

とりあえず今はそう思わせてください。。。

以上玄関の紹介でした。




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WEB内覧~キッチン周り~

内玄関に引き続きキッチン周りを説明します。
(大して工夫はありませんのであしからず)

まずは大体の見取り図
キッチン間取り


内覧キッチン1  内覧キッチン2
キッチン自体はリクシルのリシェル。IH、食洗機付
色は冒険してたくあん色 笑
カウンターは迷った挙句に作業台から+12cmとか中途半端な高さに。
そしてなによりカウンターの収まってません!ご覧のとおり手前側が数センチ出てます^^;

内覧キッチン4
カウンターは奥行き40cmに。これだけあれば料理を置いたりするスペースとしては嬉しい広さです。
カウンター直下にみえるのは蓄熱暖房機^-^;
蓄熱のおかげでカウンター下のデッドスペースは何に使うか(置くか)未定・・

内覧キッチン3
キッチンから背面の食器棚までは124cmを確保させていただいたので広々できそう。
料理中に後ろのものをサッと取るのは微妙。実際使ってみてです。
写真右奥にパントリーが見えます。

パントリー1
パントリーは入り口からみるとこんな感じ。勝手口を作り、買い物した食料が玄関を通らずに出し入れできるようにしてみました。
向かって左側にそこそこの容量を誇る収納を。
内覧パントリー2
右側にはゴミを分別できるように土間に。
あ・・棚作るの忘れた。。上部空間に何も置けない無駄なスペースになってる 汗
後で考えよう。。

内覧キッチン7
再度キッチンに目を向け、背面の食器棚等。
何の変哲もないリクシルの食器棚です。
十分すぎる収納と思われますが、予定では右のほうの棚は本や実生活に溢れてくる物を入れるつもりです。
内覧ダイニング1
まだ何もありませんが、ここにダイニングテーブルをおく予定。
内覧キッチン6
キッチンとダイニングを隔てる部分は柱のスリットに。
ここの要望が上手く工務店さんに伝わらずに苦労しました。
そして、この柱スリットにこだわったため、キッチンが収まらないという状況に。
覚悟の上での柱スリット採用です。
ディメリットを覚悟して東側の掃き出し窓からの採光をキッチンまで取り入れることと、開放感を選択しました。
効果があるかは住んでみて。。
内覧キッチン8
キッチン上部はご覧のとおり天井が20cm低くなっています。(全体天井高260cm。キッチン天井高240cm)
これは換気扇の配管の逃げ場所がここにしかなかったためです。
思い切ってオレンジのクロスを採用して見ましたが、貼って見ると違和感がなく。。

壁・天井クロスはシンコールのスーパーハードタイプ。壁はホワイト、天井はオレンジ。床はノダのネクシオウォークフィットです)

以上なんの変哲もないキッチン周辺でした。 ^-^;

WEB内覧~リビング・和室~

今回はリビングとリビングに接続された和室についてご紹介いたします。

和室についてはそれぞれ考え方があるようですが、我が家は
・来客をリビングを通さず和室に迎え入れる
・和室を来客だけの部屋とせず、普段の生活スペースの補助として利用する
という2つの要望を取り入れた間取りです。

ldk和室間取り

内覧リビングテレビ台
まずはリビング東側
造作のテレビボードと間取りにない壁を設置して見ました。
テレビボードの壁はアクセントとしてエコカラット(ランド土もの調)を採用
正直なところ思ったようなものではなかったけど落ち着いた感じになるのでよしとしてます。
テレビとビデオ、ケーブルテレビを置いてみてどうなるか楽しみです。

内覧リビングファン
蓄熱を設置したのもありますが、天井にファンを設置してみました。
暖かい空気の対流が効率よくいくことを期待しています。
右側に天井埋め込みのエアコンが見えますね。。
リビングはある程度見た目にこだわり、壁付けエアコンを嫌って埋め込みの業務用エアコンを設置。
こういうことをしていると予算が膨らむようです ^-^;;
見せ梁にして天井高は2600mmに。
昨今の住宅はこの高さは普通なのかもしれませんが、やっぱり高いって広く感じていいですね。
たかが200mmされど200mm の差です。
.
内覧リビング和室1
和室とリビングを隔てるのは戸襖の引き戸。
実は戸襖は戸面で素材が違うため、「反り」のリスクからメーカー仕様では2000までしかありませんでした。
しかし、和室をリビングに接続させた大きな理由は、広々としたリビングを視覚的にも感じるようにと考えた訳で
リビング2600mmの天井から600もの壁がおりてくるのはいやだぁぁぁぁ!!
と粘ったところ、そういった技術力のある建具屋さんにお願いして和室の天井高2400mmにあわせた戸襖を設置することに成功しました。問題は今後の「反り」ですね。汗

内覧リビング和室2
その戸襖を開け放つとこの開放感!
とりあえず満足しています。笑

内覧リビング和室天井
この写真を見ると。。あれ?和室の天井と建具の高さが違うんじゃないか?と見えます。
実は最初和室の天井は2400mmだったんですが、奥に見える天袋埋め込みエアコンを設置するに当たり高さが足りなくなったようで和室の天井は2450mmになっています。

内覧和室畳
和室は琉球畳。普通の畳を予定していましたが、畳屋さんが発注を間違えたらしく琉球畳を値段アップなしにいれてもらえました。
本当は琉球畳を入れたかった所でしたが予算的にあきらめていたので超ラッキーな職人さんのミス。嬉しすぎます。

内覧和室神棚
和室をリビング接続としたため神棚の位置に苦労しましたが、無事に設置。神棚が入らない高さでしたが、エアコンの寸法により天井高が5cm高くなったため神棚がそのまま置けることに。。こちらも嬉しい誤算です。

内覧和室リビング
和室側から見たリビング。垂れ壁(建具と天井の間をつなぐ壁)が最小限にできたことは非常に大きかったとつくづく思うワンショットです。

内覧和室納戸1内覧和室納戸2
和室の収納は階段下を目一杯確保。来客用の布団をはじめ座布団など。
それと娘のもろもろを収納したいと思っています。

内覧和室物干し
最後に・・・・見づらいですね^^;
和室には室内物干し用の設備を設置。
悪天候時の洗濯を干すスペースとして付けてもらいました。
しかし洗濯機から一番近いこの場所。。絶対に主力の洗濯物干す場となる気もしますが・・

長々と紹介しましたが、真新しいものは特にないです。
まぁ建具高を頑張って2400mmで作ってもらったことぐらいですかね。。

以上リビング和室でした。チャンチャン

WEB内覧~マグネットウォール~

久しぶりの内覧です。

新築祝いの訪問に来てくださる知人たちに好評なマグネットウォールを紹介します。
マグネットウォールとは、その名の通りクロスに磁石がくっつくような仕様のものです。
いろいろな種類があるようです。

我が家はクロス屋さんにお願いして貼っていただいたもので、どこのメーカーのモノか
分かりませんが、クロスの上にマグネット式のクロス?を貼っただけのものです。

それをキッチン側の目立たない壁に設置しました。(下図間取り参照)
マグネットぉール間取り図

現在の使用はこんな感じです↓
マグネットウォール全体寄り
寄ってみると・・・
マグネットウォール拡大1
さらに寄って・・・
マグネットウォール拡大3
もともとクロスが白を選んでいたため、意識して見ないと分からない程度です。
マグネットウォールサイズ
マグネットウォールのサイズは120cm×120cm。
横幅は壁いっぱいに。縦は建具の上部を基準に床から60cmのところまで。
我が家にとっては結構大容量のマグネットウォールです。

なぜマグネットウォールを採用したかというと、クロスにピンで刺すことを嫌いました。
せっかくの家に穴があくし(心が狭い!)落ちたピンを踏んだら危険だし。。
というのもありましたが、磁石でペタっとするだけの手軽さが何よりも便利です。

使用感は
子どもの幼稚園からの通知や、各自の予定が書き込まれたカレンダー、仕事のちょっとした文書などを
貼っておけるので、こまごました物が部屋のあちらこちらに散乱することもなく整理ができています。

リビングからも見えず「ただの壁」でしかならない場所に設置することでほんの少し空間を有効に活用できた
と感じています。

DIYでもできそうなので興味のある方は設置を検討してもいいかもです。

入居後一年が経ちました。 part1~庭編~

ネタがなくて更新をしていませんでした。汗

さて・・そんな中入居後一年が経ちました。
おさらいですが、我が家は妻と娘、そして両親の二世帯5人で暮らしております。
今回からはネタの限りこの一年の感想を綴っていきます。

まずは外回り。

外の納戸です↓
1年考察外納戸
外にしまうものなんてそんなにないとおもってこの奥行きのものを購入。
これが大失敗。
入りきれない畑の肥料やら、おやじの工具、道具がわんさか・・・
ケチったのがまずかったようです。。汗

次は家庭菜園
1年考察家庭菜園
家を建てるにあたり、ここに黒土を10万円分つぎ込みました。
夏場にはトマトやナスキュウリなどを娘が採取する等の生活における教育にはとてもgoodでしたが、
気を付けてみていないと余計な花や植木、しまいには石などが持ち込まれビオトープか!って具合になっていきます。
絶えず母親とのせめぎあいが・・・笑

次は1F東側掃き出し窓にサンシェード+目隠し設置
1年考察東日よけ全体
目隠し効果をイメージして入れたYKKAPのAPWの窓は目隠し効果?があるだけで夜はやっぱり丸見え 汗
なのでシェードを設置することに。
一度杭?のようなもので土に埋め込み設置を試みましたがちょっとした風に負けてフワフワと・・・
そこで
1年考察東日よけ打ち込み
上のようにL字金具をコンクリートにぶち込み、U字金具で固定。
今年上陸した4つの台風もびくともしなかったことから安心のようですが・・
冬に向けていつ取り外すのか・・・
それとも年中設置になるのか・・・

ってな具合です。

なんか入居の感想のはずが方向性が違いますね。。
まぁそんな感じで続けます 笑


入居後一年が経ちました。 part2~外玄関編~

今回は外玄関について書き留めておきます。

玄関の塀やアプローチについては建てる前に「玄関アプローチ」で考察をしましたので興味があったら読んでみてください。

さて・・実際に我が家のアプローチはどんな感じかというと・・
IMG_20161016_113657.jpg
こんな感じ。

当初、設計の段階では黄色と緑の矢印のみのアプローチでしたが、無理を言って青のアプローチを確保しました。
このアプローチを作るにあたり、玄関タイルが増える等の増額問題も大きな壁だった気がします。

実際生活をしてみると、3つめのアプローチは正解でした。
2歳半の娘は必ずここから降ります。黄色の階段より若干高さが低いようです。
幼児が降りやすいのならば高齢者も同じだと思います。
記事を書くにあたり、思い出してみると娘と散歩に行くときや車以外で帰ってきたときは、ほぼ青のアプローチを使っていることも判明。直接道路に降りるアプローチは造ってもらって正解だったようです。

IMG_20161016_151701.jpg
建物側からみるとこんな感じ。なんの飾りもない打ち放しの塀なのでお勧め感はゼロですが、ないよりはましですねw

次は玄関タイルについてです。
「玄関タイルについて」で考察をしていますので興味があったら読んでみてください。
ちなみにタイルは
商品名  陶墨染Ⅱ(とうぼくせん)
商品説明 使い込まれた敷瓦をイメージした和モダン調の床タイルです
ってやつです。

何も語らずもう一枚アップします。
IMG_20161016_151634.jpg
おわかりでしょうか。。。





汚れが落ちない!!!
んです。orz
高圧洗浄機でも効果は薄く・・・
春先の花粉の時期は黄色い粉が山盛り小さな凹凸に入り込んで見ているだけで鼻水がでそうでした。汗
まさかこんなところに落とし穴があるとは。

デザインは気に入っていただけにちょっと残念な感じです。

外玄関についてはとりあえず以上です。

入居後一年が経ちました。 part3~内玄関編~

いよいよ屋内に入ります。

まずは玄関

現在は
IMG_20161016_151553.jpg
こんな感じです。
入居後一年が経ちました。 part2~外玄関編~でも書きましたが
タイルの汚れが目立つ!
残念です。。涙

気を取り直して・・5人の居住者のシューズクロークを設置することで常に玄関には
クロークアクセスやポストアクセスのための共有サンダルが出ているのみです。
以前の実家では考えられないことだったので個人的には嬉しい限りです。

そのシューズクロークはかなり大きく取ったつもりでしたが、思った以上に余裕がない状態です。
5人分のシューズクロークは
IMG_20161022_134552.jpg  IMG_20161022_135637.jpg
こんな有り様です。
よく言われる「スペースがあるからあるだけ入れている」感は否めませんが・・・^-^;

これとは別に、常に履く靴(仕事と普段の日常靴)は玄関のホール側に
IMG_20161016_152416.jpg
写真のような学校の下駄箱仕様に設置しています。
靴も「普段」と「その他」と分けることで使い勝手はそれほど悪くありません。(不便さは感じない)
ちなみに下駄箱仕様の右横に見えるところはコートクローク。
そこそこ活躍しています。w
無くても問題はなさそうですが、あったら便利な感じですか。
住む人の導線に
玄関→コートをかけておく
などの習慣が必要かどうかと思われます。

チラチラ見え隠れする扉設置の全身鏡は・・・間仕切りもあり無駄な感じになってしまいました。

相対的に設計の段階で広く取れない玄関をうまいことまとめられたと考えています。
「広さを求めて収納が溢れる」失敗だけはしたくなかったことと我が家の希望「物が見えるところに溢れないようにする」
がソコソコバランスよく収められたこと、導線的に不都合はないことが理由です。

内玄関は以上です。



入居後一年が経ちました。 part4~和室引き戸編~

めっきり寒くなってきましたね。

タイトルの通り今回は和室の引き戸(戸襖について)です。
以前のレスでもひと悶着あったことはトラウマのように鮮明に覚えてるさわパパです。
2015/7 戸襖についてのやり取り
2015/7 戸襖の高さについて

自分のものを見直して今更ながらに気が付きましたが・・・
記事では最終2300mm高の戸襖となっていますが、最終的には2400mm高の戸襖をいれています。w

どこぞの職人が以前に似たことをやったとかで反っても文句を言わない!(施工側に責任はなし)」という条件で入れていただきました。

今まで和室について結構記事をアップしていましたが、疑問に思った人もいるかもしれませんね。。すいませぬ。

さて・・前置きが長くなりましたが一年経ってその戸襖はどうなったかのか?

内覧リビング和室1 内覧リビング和室2 内覧リビング和室天井
その戸襖はこれです。(↑竣工直後のきれいな写真ですw画像が荒くてすいません。)
IMG_20161016_151323.jpg → IMG_20161016_151323加工
青で囲んだ部分が噂の(?)2400高戸襖となっています。
この遠目の写真でもいくらか反っているのがわかるでしょうか。。。

寄って見ると
IMG_20161016_151207.jpg     IMG_20161016_151200.jpg
   戸襖の中程                     戸襖の下部
   (1200mm高さ)
おそらく戸襖と壁との隙間は「戸襖の下部」の程度が本来の状態のようです。
それに比べて「戸襖の中程」はかなりというかほとんど壁との隙間がありません。

開け閉めができなくなったり、できても重くなったりする程の支障は今のところはありませんが・・・
今後は要注意案件となっていくことでしょう。
強いて言えば戸襖の取っ手?の部分が引っかかります。(他の戸襖や壁にあたる)
IMG_20161029_084452.jpg  IMG_20161029_084517.jpg
しかし、よくよく考えてみると入居当初から引っかかっていたような気も・・・笑
ご覧の通り取っ手が若干出ているんですよね。
反り以前の問題だったりします。汗

なんだかんだ書きましたが、戸襖については
・確かに少し反っている。
・しかし、まだ開け閉めに支障が出るほどではない。
・気になるのはもともとの取っ手の部分じゃないのか?

ってことです。

あぁ。。簡潔に書けば3行で終わるレスだった。。。。汗

2400mm戸襖!さわパパのチャレンジャーぶりをご紹介いたしました。
同じような設計した方がいたら設置の感想を聞いてみたいところです。

入居後一年が経ちました。 part5~脱衣・浴室編~

我が家は「廊下⇔洗面⇔脱衣⇔キッチン⇔リビングダイニング⇔廊下」と、
回遊できる間取りにしました。
この使い勝手は良いほうかなぁと感じています。ただ・・扉の開け閉めがめんどくさいですけど・・汗

強いてご紹介できるとすればですが、
脱衣所の棚です。笑
IMG_20161016_150713.jpg
扉も何もない「ただの棚」を設置してもらいました。
写真のように適当にカゴを買ってきてバスタオルはぞれぞれ個人別、脱衣マット、手拭きタオル等を好きに置いています。
よく見るとわかると思いますが、若干たわんでいます。
大して荷重はないはずですが、やはり幅1120mmの棚となると仕方がないところなのでしょうか。
たわみ回避のアイディアが浮かびません。いい案ないかと思考中です。

次に浴室。
IMG_20161016_150644.jpg
何の変哲もない浴室ですが、さわパパ肝いりのワイドミラー(笑)
標準で縦長のミラーが付いていましたが、どこか自分の色をだしたくてミラーを変えてみたところです。
しかし、すぐ曇ってしまい使用中には鏡の効果による「視覚的な解放感!」
などどこ吹く風・・涙
まるで意味をなさないものに無駄金を使ってしまった感が否めませんです。
さわパパやる気カウンター
プロフィール

さわぱぱ

Author:さわぱぱ
地元の工務店にて注文住宅を新築しました。そこそこの断熱性能、金食い虫の蓄熱暖房機、こだわりのサイディング等参考にみていただけるとありがたいです。

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